第63回 中部財界セミナー

開催要領

テーマ
世界秩序の転換期に求められる企業経営 夢と志が導く、持続可能な成長の道
趣旨
 世界を取り巻く環境は米国の関税施策の動向や、ウクライナや中東情勢などが同時かつ複合的に押し寄せ、先の見通せない不確実な状況にあります。とりわけ日本企業においては少子高齢化による労働力人口の減少が人手不足という大きな課題となっており、企業は危機的な状況に直面しています。
 こうした状況の中、近年はAIやヒューマノイドロボットなどの進化が劇的に進んでおり、働く環境そのものがこれまでとは全く異なる姿へと変化していくことが予想されます。これにより日本が抱える課題解決に新たな可能性が見えつつあるものの、DXをはじめまだまだ対応が遅れている日本において今こそ迅速な対応が求められています。
 今後、日本経済と企業が持続的成長を確かなものとしていくためには、日本の持つ強みを再認識し、将来に夢や希望を描き自信を取り戻すとともに、従来の延長線上ではない新たな発想のもと、成長の原動力である企業が時代に即した新事業やビジネスモデルを創造していくことが求められます。さらに、我々経営者一人ひとりが強い志を持ち、諸課題に対して攻めの姿勢で取り組むことで、その想いを全社員に浸透させ、エンゲージメントを高め、成長のエンジンへと昇華させていくことが重要です。
 第63回中部財界セミナーでは、こうした問題意識を背景に、「世界秩序の転換期に求められる企業経営」~夢と志が導く、持続可能な成長の道~をテーマに、不確実な時代において、日本の成長と新たな中部の創造に向け、企業および社会のあるべき姿と我々経営者が取るべき方策を探りたいと考えます。
とき
2026年 2月 5日(木)10:30~18:30
           2月 6日(金)  9:00~13:30
ところ
岐阜グランドホテル
〒502-8567 岐阜県岐阜市長良648
※オンライン配信はございません
対象
中部地域企業経営者(一部学識者を含む)
若手・中堅クラスのリーダーの方
参加費
会員・一般共に:お一人につき 79,200円(消費税込) 
(資料代・懇親交流会・昼食代(2回)含む。)

案内パンフレット ダウンロードはこちら

中部財界セミナーについて

  • 都心の喧騒から離れた環境で、現役の経営者が直接語り、参加者とともに、これからの経営のあり方を考える場として継続開催しております。 
  • 日本を代表する経営者からの基調講演、中部地区主要企業の先進的な取り組みについてお話を伺いつつ、参加者がそのテーマについて討議することで、理解、交流をより深めていく運営をしております。
  • 中部地域の大手企業をはじめ、中堅企業の経営者並びに一部の学識者を含む二百余名の方にご参加いただいております。また次世代を担う経営者育成の場の一環としても、多くの企業様にご活用いただいております。

プログラム

2月5日(木)

 10:30~ 
【開会挨拶】 
    一般財団法人中部生産性本部             会長  石黒 武 
                      (大同特殊鋼㈱ 代表取締役会長) 
10:40~
来賓挨拶 
    中部経済産業局長                      寺村 英信 氏 
10:50~12:00
【基調講演】
新たな世界へ挑み続ける力が未来を拓く」

       ユニ・チャーム㈱        代表取締役社長執行役員  高原 豪久 氏   ⇒プロフィール

座長:新東工業㈱             代表取締役社長執行役員  永井    淳 氏
12:00~13:00
昼食会(着席)
13:00~15:10
【講演・対談】
「進化するロボット技術と人類の未来」

   千葉工業大学              未来ロボット技術研究センター
                            ・fuRo所長  古田 貴之 氏   ⇒プロフィール               
コーディネーター
       デロイトトーマツベンチャーサポート㈱  代表取締役社長  斎藤 祐馬 氏   ⇒プロフィール

座長:東邦ガス㈱                 代表取締役会長  増田 信之 氏 
15:30~16:50
【特別講演】
 「経営者のための休養学」~あなたを疲れから救う~
 
   一般社団法人日本リカバリー協会        代表理事  片野 秀樹 氏   ⇒プロフィール

座長:トヨタ自動車㈱                  アドバイザー  白根 武史 氏  
16:50~17:00
 【中締め挨拶】
 中部経済同友会                    代表幹事  加藤  博
                         (ノリタケ㈱ 代表取締役会長)
17:00~18:30
参加者交流会(立食)

2月6日(金)

分科会討議①

9:00~10:30
【A分科会】
「「常に考える」人材の育成」~独自の育成・風土が生み出すイノベーション~

議長:未来工業㈱                                  代表取締役社長  中島  靖 氏   ⇒プロフィール
【B分科会】
「企業のブランド価値向上」

議長:㈱両口屋是清                            代表取締役副社長  大島千世子 氏   ⇒プロフィール
 【C分科会】
「企業の経営改革・風土改革」

議長:東海カーボン㈱                        代表取締役社長  長坂  一 氏   ⇒プロフィール
分科会討議②

10:50~12:20
 【D分科会】
「外部環境に応じたビジネスモデルの展開と人材育成」

議長: 東海東京証券㈱                               代表取締役社長  北川 尚子 氏   ⇒プロフィール
 【E分科会】
「次世代リーダー・幹部育成のあり方」

議長:㈱デンソー                     代表取締役社長  林 新之助 氏   ⇒プロフィール
 【F分科会】
新しい挑戦を続けるために」~失敗からの学びが、未来を切り開く~

議長:㈱パロマ                                 代表取締役社長  小林 弘明 氏   ⇒プロフィール
12:30~13:30
昼食交流会(立食)

詳細・講師プロフィール

基調講演

「新たな世界へ挑み続ける力が未来を拓く」
ユニ・チャーム ㈱    代表取締役社長執行役員   高原 豪久 氏
 
1961年、愛媛県川之江市(現・四国中央市)生まれ。成城大学経済学部卒業後、銀行勤務を経て、1991年にユニ・チャーム株式会社へ入社。台湾-大中華圏の現地法人副董事長(副会長)、サニタリー事業本部長、国際本部担当、経営戦略担当などを歴任し、2001年に代表取締役社長に就任。2004年より現職。 社長就任後は、社員一人ひとりの主体性を重視する「共振の経営」を推進。また、生理用品や紙おむつなど国内の事業基盤を強化するとともに、新興国を中心とする海外展開を加速。80を超える国や地域に進出して現地ニーズを掘り起こし同社を大きく躍進させ、就任当時約1割だった海外売上高比率を約7割にまで成長させた。現在、一般社団法人日本経済団体連合会 生活サービス委員会委員長のほか、野村ホールディングス株式会社および住友商事株式会社の社外取締役を務めるなど、多方面でリーダーシップを発揮している。

講演・対談

「進化するロボット技術と人類の未来」

千葉工業大学   未来ロボット技術研究センター・fuRo所長   古田 貴之 氏 
 
博士(工学)。千葉工業大学 未来ロボット技術研究センター(fuRo)所長。1968年、東京生まれ。(独)科学技術振興機構にてロボット研究チームのリーダーを務めた後、2003年6月、fuRo設立とともに所長に就任。福島第一原発では唯一全フロア走破可能なロボットを無償で提供し、冷温停止ミッションなど数々の成果を達成。パナソニックロボット掃除機RULO(現行品)など民生品も開発する。世界で最も影響力あるデザイン賞:A'Design Awardでは最高賞Platinumを受賞(2021)。常任理事として大学経営に携わりつつ最近では株式会社未来ロボットを立ち上げ代表取締役に就任。これまでの半生は高校2年の英語の教科書:『WORLD TRECK』(桐原書店)に取り上げられ、最近では数々のTV番組に出演する、今、話題のロボット研究者。

デロイトトーマツベンチャーサポート㈱   代表取締役社長   斎藤 祐馬 氏
 
2010年よりトーマツ ベンチャーサポート株式会社(現 デロイト トーマツ ベンチャーサポート株式会社)の事業立ち上げに参画。2019年デロイト トーマツ ベンチャーサポート 代表取締役社長。世界中の大企業の新規事業創出支援、ベンチャー政策の立案まで手掛けている。起業家が大企業100人にプレゼンを行う早朝イベントMorning Pitch発起人。主な著書は『一生を賭ける仕事の見つけ方』(ダイヤモンド社)。新聞・雑誌・テレビ・オンラインメディア等、メディア掲載多数。「2017年 日経ビジネス 次代を創る100人」に選出。内閣府オープンイノベーション大賞委員、J -St ar tup選考委員、経済同友会 幹事などを歴任。


特別講演

「経営者のための休養学」
~ あなたを疲れから救う~
一般社団法人日本リカバリー協会  代表理事  片野 秀樹 氏
 
博士(医学)。東海大学医学研究科、東海大学健康科学部研究員、東海大学医学部研究員、日本体育大学体育学部研究員、特定国立研究開発法人理化学研究所客員研究員を経て、現在は一般社団法人日本リカバリー協会代表理事、一般財団法人博慈会老人病研究所客員研究員、一般社団法人日本未病総合研究所公認講師( 休養学)、一般社団法人日本疲労学会評議員も務める。日本リカバリー協会では、休養に関する社会の不理解解消のためにリテラシー向上を目指して啓発活動や教育事業として休養士の育成活動に取り組んでいる。編著書に「休養学基礎疲労を防ぐ! 健康指導に活かす」(メディカ出版)、著書に「休養学:あなたを疲れから救う」(東洋経済新報)。「マンガでわかる休養学:最高のパフォーマンスを生む休み方」(KADOKAWA)、「疲労学:毎日がんばるあなたのための」(東洋経済新報)など。

A分科会

「「常に考える」人材の育成」
~独自の育成・風土が生み出すイノベーション~
未来工業では、「常に考える」を企業理念の中核に据え、社員一人ひとりの自主性と発想を組織力へと昇華させる風土を築いてきました。社員の提案を推奨する仕組みを整備することで、毎年5,000件を超える提案が生まれるなど、常に考え、新たな発想を改善や製品づくりに活かす文化が根付いています。報連相ナシ、原則残業ゼロ、年間休日約140日といった独自の取り組みにより、社員のやる気と創造性を引き出し、自主性を重んじる職場風土を築いている未来工業の取り組みを踏まえ、本分科会では、自ら考え、主体的に取り組むことで仕事の面白さを高め、新たな発想を生み出す組織風土のあり方について議論いたします。
議長:未来工業㈱   代表取締役社長   中島 靖 氏
 
1987年3月大学卒業後入社。2013年7月経営企画部長就任。2014年6月取締役経営企画部長就任。2019年6月常務取締役就任。2024年6月代表取締役社長就任。良いアイデアは、社員一人一人が考えることで生まれます。当社の企業理念は『常に考える』のみです。今の業務や製品が最善なのか、当社の社員には常識すら疑って殻を破ってほしいと常に伝え続けています。

B分科会

「企業のブランド価値向上」
                                                      →プログラム
企業のブランド価値とは、「社会やお客様からどれだけ信頼され、選ばれ、応援されているか」を示す総合的な指標です。
商品やサービスの品質の確かさはもちろん、その企業ならではの物語や世界観、理念や姿勢までを含めて伝え、さらにお客様
の共感を育むことが、ブランド価値の向上につながります。本分科会では、弊社の具体的な事例も交えながら、皆さまと一緒に
ブランド価値の高め方について考えてまいります。
議長:㈱両口屋是清   代表取締役副社長   大島 千世子 氏
 
1973年生まれ。愛知県名古屋市出身。1996年一橋大学社会学部、2006年一橋大学国際企業戦略研究科卒業。2019 年東大E M Pプログラム修了。富士ゼロックス㈱勤務を経て2000年㈱両口屋是清入社。2020年より同社 代表取締役副社長に。和菓子を通じて、日本に伝わる美しきものを多くの方々にお伝えするべく両口屋是清の他にも表参道ヒルズ『Rst yle』(2006年)、新宿NEWoMan「和菓子 結」(2016年)等をプロデュース。
<両口屋是清> 1634年(寛永11年)に尾張名古屋にて創業。江戸時代には尾張徳川家の御用を承る。現在は、名古屋・東京・大阪・福岡を中心に約80店舗を展開。

C分科会

「企業の経営改革・風土改革」
                                                      →プログラム
企業を取り巻く経営環境の変化の速さ・激しさは過去の比ではなく、時代の変化に応じた経営改革・風土改革は、どの企業に
とっても、常に意識すべきテーマになっています。自動車産業の一翼を担いながら、長年にわたり低迷していた当社を、厳しい
競争に勝ち抜き、生き残れる、真のグローバル企業にしたいとの一念で、悪戦苦闘・試行錯誤してきた(未だ苦闘中)アレコレを
お話し、あるべき経営改革・風土改革について、参加者の皆さまとともに考えてみたいと思います。
議長:東海カーボン㈱   代表取締役社長社長執行役員   長坂 一 氏
 
1972年3月 慶応義塾大学商学部卒業。1972年4月 東海電極製造株式会社(1975年6月 東海カーボン株式会社に社名変更)入社。2002年3月 理事 THAI TOKAI CARBON PRODUCT CO., LTD. 取締役副社長。2006年3月 取締役執行役員。2008年3月 取締役常務執行役員。2011年3月 取締役専務執行役員。2013年3月 代表取締役専務執行役員。2014年3月 代表取締役副社長執行役員。2015年2月 代表取締役社長 社長執行役員。現在に至る。
<東海カーボン> 炭素(カーボン)業界のパイオニアとして日本をリードし、そのクオリティを世界へ広げてきた1世紀企業です。鉄鋼、アルミニウム、自動車、機械、冶金、電子など幅広い産業分野へ向け、高品質の炭素・黒鉛製品をグローバルに製造・供給しています。


D分科会

「外部環境に応じたビジネスモデルの展開と人材育成」
「AIの進化」、「人材の流動化」、「関税」、「金利上昇」と不確実かつ予測不可能な時代を迎え、持続可能な経営を築くため、当社のビジネスモデル、また、経営戦略の実行に欠かせない人材の最適化、特にDXを活用した取り組みやキャリア支援プログラムについてお話しいたします。本分科会においては、当社の取り組みを議論の発端とし、ご参加企業様と情報交換をさせていただきたいと考えています。
議長:東海東京証券㈱   代表取締役社長   北川 尚子 氏
 
1968年生まれ。愛知県出身。1990年3月 愛知淑徳大学文学部卒業。1990年4月 丸万証券株式会社 入社。
2005年9月 東海東京証券株式会社小牧支店長、2008年4月 同 豊田支店長、2011年5月 同 名古屋支店営業二部長、2013年4月 同 執行役員 ウェルスマネジメント本部副本部長、2014年4月 同 執行役員 ウェルスマネジメント本部長、2015年4月 同 常務執行役員 ウェルスマネジメント本部長、2017年4月 東海東京フィナンシャル・ホールディングス株式会社 専務執行役員 特命担当、2017年5月 髙木証券株式会社 副社長執行役員 企画担当、2017年6月 同 代表取締役副社長 企画戦略本部長、2019年9月 東海東京フィナンシャル・ホールディングス株式会社 専務執行役員 総合企画グループ担任、2021年4月 東海東京証券株式会社 専務執行役員 グローバル・マーケットカンパニー副カンパニー長、2022年4月 同 副社長 グローバル・マーケットカンパニー長、2023年4月 同 代表取締役社長(現)、2024年6月 東海東京フィナンシャル・ホールディングス株式会社 取締役(現)

E分科会

「次世代リーダー・幹部育成のあり方」
今、私たちが生きているのは「変化の時代」。気候変動や資源制約など、グローバルな視点で捉えるべき社会課題は、一層複雑化・深刻化している。また、社会が成熟する中で、物質的な豊かさよりも精神的な充足感や社会的意義を重視する傾向が強まるとともに、生成AI等の革新的なテクノロジーの進化によって「人の価値・役割」が問い直され始めている。こうした時代に、社員の内発的な想いを高め、最高のパフォーマンスを発揮できる企業カルチャーとはどのようなものか、リーダーにはどのような「心の態度・立ち振る舞い」が求められるのだろうか。本分科会では、「新しい時代のリーダー像」について意見交換しながら、「次世代リーダー・幹部育成のあり方」について、共に考え、互いに気づきを得られる機会としたい。
議長:㈱デンソー   代表取締役社長   林 新之助 氏
 
1986年4月 日本電装株式会社 入社(1996年10月 株式会社デンソーに社名変更)。2010年1月 電子技術3部 部長。2015年1月 電子製造部 担当部長。2015年6月 常務役員就任、電子事業部 担当。2016年7月 電子事業部、電子基盤技術統括部 担当。2020年6月 CSwO(Chief Software Officer)就任、モビリティエレクトロニクス事業グループ電子PF・ソフトウェア 担当。2021年1月 経営役員就任、CSwO、ソフトウェア改革推進室 担当。2022年1月 CSwO、モビリティエレクトロニクス事業グループ長。2023年6月 代表取締役社長 COO (Chief Operating Officer) 。2024年4月 代表取締役社長 CEO(Chief Executive Officer)。現在に至る。

F分科会

「新しい挑戦を続けるために」
~ 失敗からの学びが、未来を切り開く~
㈱パロマは今年で創業115年目を迎えました。生活インフラの一部を担う製品を通して、世界中の豊かな生活を支えること、安全な製品を供給し続けることを常に意識して、企業活動を続けてまいりました。その一方で過去には少なからず失敗も経験してきました。失敗から目を背けることなく、原因を正しく認識し、悔い改めること。過去の失敗を二度と繰り返すことなく、新しい挑戦を続けていくこと。失敗からの学びこそ、未来を切り開く力になると考えています。今回の討議では、「失敗から何を学び、それをどう次につなげるのか」という視点を皆さまと共有し、議論を深めたいと考えています。

議長:㈱パロマ   代表取締役社長   小林 弘明 氏 

1968年生まれ。愛知県名古屋市出身。青山学院大学経営学部卒業。1992年4月 パロマ工業株式会社・株式会社パロマ入社、同年9月~1995年9月 米国Rheem社、1997年5月 株式会社パロマ 取締役、2005年9月 同 代表取締役社長(現職)、2023年10月 株式会社パロマ・リームホールディングス設立、代表取締役社長に就任(兼任)、現在に至る。


ご参加お申し込みにあたって


① 下記「お申込みはこちらボタン」より参加申込をお願いいたします。
② FAXでのお申込みをご希望の場合は、「FAX申し込み用紙」に必要事項をご記入の上、お送りください。

◆ お申込みにあたってのお願い及び注意事項
下記事項を確認、同意の上、お申込みをお願いします。
① 受付後、参加費請求書をご連絡担当者の方へお送り申し上げます。参加費につきましては、請求書に記載の振込み期日までにお振り込み願います。参加費のお支払いの際に発生します振込手数料については、お客様にてご負担願います。
  申込締切日 …… 2026年 1 月23日(金)
② キャンセルは、1月28日(水)までにお願いいたします。それ以降の参加費の払戻しはいたしかねますので、代理の方のご派遣をお願いいたします。
③ お申し込みの際、2日目の分科会討議①、②の希望について、選択願います。
なお、会場定員に達した場合、その分科会は恐縮ですが、締め切りとさせていただきますので、他の分科会を選択願います。
④ 開催当日JR岐阜駅前団体バス乗降場より送迎バスを手配しております。ご希望の方はお申し込み時にご選択ください。
⑤ 1日目宿泊希望の方は以下の料金にて会場ホテルでの宿泊を手配いたします。ご希望の方はお申し込み時にご選択ください。
宿泊料金・・・16,500円 (朝食、税サ込、入湯税別)
※ 宿泊費用のお支払いはチェックアウトの際に、各自ご精算をお願いいたします。
なお、チェックインは1日目の15:00以降となります。
※ 洋室ツイン(シングルユース)にて原則予定しておりますが、部屋数に限りがあるため和室でのご案内となる場合がありますことご了承ください。
⑥ 講師の都合などの事情により、講師が来場しないリモート講演となる場合や、日程・時間・内容並びに開催形態の変更をさせていただく場合がございます。
⑦ 講演内容、資料の撮影・録画・録音、またそれらデータのホームページ・ブログ・SNS等、インターネット上へのアップロードはお断りいたします。その様な行為が発覚いたしました場合、事務局より削除を要請し、損害賠償を請求させていただきます。
⑧ 本注意事項については、代理参加となった場合は、代理参加者に自動的に適用されます。 

お申込み・お問合せ

 
 
一般財団法人中部生産性本部
担当:春田・雲井・吉村・中川
〒460-0003 愛知県名古屋市中区錦2-15-15 豊島ビル11階
TEL:052-221-1261 / FAX:052-221-1265
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