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海外視察

海外の先進的な社会制度や企業経営、オペレーション等を現地現物で学ぶ
 
現地への先進企業への視察訪問を通して、現地現物で体感し、実務に活かすためのヒントを見つけるとともに、約1週間の視察に加え、事前・事後の勉強会(会合)を重ねることで、参加メンバーの交流を推進しています。視察団終了後も、メンバー間でOB会(年1回)を開催し、継続して企業の枠を越えた密な人的交流を支援します。
海外物流視察団
とき
2018年7月8日(日)~15日(日)
対象 物流管理者・スタッフ
参加費 会員・一般共に: 約650,000円
事前会合 ①5/11(金) ②6/13(水) ③7/3(火)
<研究項目>
「アジア地域におけるロジスティクスの可能性」
1.現地における最新物流事情
2.物流インフラ整備と将来性
3.進出企業の生産・物流対応の現状と課題
<訪問国>
フィリピン・台湾
<視察先>
ブラザー工業、デンソー、マニラ港、ヤクルト本社 高雄港、ダイフク、近鉄エクスプレス、新竹サイエンスパーク
 
欧州労使視察団
とき
2018年10月14日(日)~22日(月)
対象 経営トップ、役員、人事部門責任者及び労組役員
参加費 会員・一般共に: 約1,400,000円
事前会合 ①8/22(水) ②9/10(月) ③10/5(金)
<研究項目>
新たな変化を迎える欧州の現状と労使への影響」
1.経済・社会システム・労働環境の実情
2.企業の経営・労使関係・人事労務政策の変化と特徴
3.若者の勤労観・就労意識醸成に対する施策
4.高齢化社会における労働力確保に向けた取り組み
5.国籍・性別を越えたダイバーシティ人材の確保・育成
<訪問国>
フィンランド・ノルウェー・イギリス
<視察先>
SAK(フィンランド労働組合中央組織)、 在フィンランド日本大使館、 Norway Electric Vehicle Association、Cermaq Group AS、 JAGUAR、三菱UFJ銀行
 

一般財団法人中部生産性本部
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