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海外視察

海外の先進的な社会制度や企業経営、オペレーション等を現地現物で学ぶ
 
現地への先進企業への視察訪問を通して、現地現物で体感し、実務に活かすためのヒントを見つけるとともに、約1週間の視察に加え、事前・事後の勉強会(会合)を重ねることで、参加メンバーの交流を推進しています。視察団終了後も、メンバー間でOB会(年1回)を開催し、継続して企業の枠を越えた密な人的交流を支援します。
2019年度 海外物流視察団
とき
2019/7/7(日)~14(日)
対象 物流管理者・スタッフ
参加費 会員・一般共に: 約680,000円
事前会合
①2019/5/10(金) ②6/12(水) ③7/2(火)
<研究項目>
「生産力から物流力追求の時代へ」
1.現地における最新物流事情
2.物流インフラの整備状況と将来性
3.進出企業の生産・物流対応の現状と課題
4.一帯一路構想の現状と課題
<訪問都市>
天津・深セン・香港
<視察先>
天津電装電子有限公司、天津一汽トヨタ自動車工場、天津港(SITC)、
華為技術有限公司、塩田港、香港港
2019年度(第46回) 欧州労使視察団
とき
2019/11/9(土)~18(月)
対象 経営トップ、役員、人事部門責任者及び労組役員
参加費 会員・一般共に: 約1,400,000円
事前会合 ①2019/8/21(水) ②9/12(木) ③10/4(金)
<前年度の研究項目>
「新たな変化を迎える欧州の現状と労使への影響」
1.経済・社会システム・労働環境の実情
2.企業の経営・労使関係・人事労務政策の変化と特徴
3.若者の勤労観・就労意識醸成に対する施策
4.高齢化社会における労働力確保に向けた取り組み
5.国籍・性別を越えたダイバーシティ人材の確保・育成
<前年度の訪問国>
フィンランド・ノルウェー・イギリス
<前年度の視察先>
SAK(フィンランド労働組合中央組織)、Murata Electronics Oy、Fiskars、 在フィンランド日本大使館、 Norway Electric Vehicle Association、Cermaq Group AS、 JAGUAR、三菱UFJ銀行
 

一般財団法人中部生産性本部
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