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大会・集い

旬なテーマを捉えた組織運営の視点からのアプローチと業種・業界・部門の枠を越えた交流
 
中部生産性本部は、会員組織が持続的に成長・発展し、活力溢れる地域づくりに寄与していくという大きな使命があります。その為に必要となる、社会・経済のあらゆる分野における生産性向上を推進すべく、企業労使が直面する課題を的確に捉えた事業を企画・開催し、タイムリーかつ幅広い視点からの情報提供と交流の場の設置を通じ、中部経済、ひいては日本産業界全体の発展に寄与していきます。
第56回中部財界セミナー
  1. 日本を代表する経営者などオピニオンリーダーの講演を通じて、企業をとりまく環境変化等に関する貴重な最新情報の提供
  2. 中部地域の財界トップが議長を務める分科会討議による企業経営の新たな方向性の確認
  3. 豊富な懇親の場を通じて、中部地域企業経営者のネットワークづくりを支援
とき
2019年2月7日(木)・8日(金)
 
対象 中部地域の企業経営者クラス
参加費 会員・一般共に:61,560円
<主な内容>
基調講演 「自ら変化を創り出し、新たな時代を築く」 帝人㈱
分科会討議(6テーマ)「新たな変化へのチャレンジ」
「AI・IoT時代のモノづくり」 ㈱デンソー
「働き方改革の意義を語り合う」 名古屋鉄道㈱
「経営人材に求められる要件と育成」 日本特殊陶業㈱
「グローバル新市場の開拓と海外拠点のマネジメント向上」 豊田通商㈱
「いかにスピーディに新規事業、イノベーションを起こすか」 ブラザー工業㈱
「サービス産業の生産性向上」 ㈱大垣共立銀行
特別講演「人口減少時代における新たな経済成長」 立正大学
座談「かつてない進化にいかに挑戦すべきか」 Spiber㈱、立命館アジア太平洋大学、早稲田大学
 
中部生産性会議
  1. 新たな価値・成長を生み出す組織づくりに向けた、これからの企業活動のあり方や、それを支える強い現場づくり、人材力の高め方についての確認
  2. 企業労使のトップに加え、人事部門や労働組合をはじめとした、あらゆる部門の責任者やリーダーが参画する会議
  3. 3つの分科会において、参加者が関心の高いテーマを選択できる方法の提供
とき
2018年9月11日(火)・12日(水)
 
対象 中部地域企業の人事を含めた幅広い部門の部課長リーダークラス、労組役員
参加費 会員・一般共に:33,480円
<主な内容>
講演1 「人と仕事を動かす経営と新事業への挑戦」 キヤノン電子㈱
講演2 「AI時代;経済、企業、働き方はこうなる」 プロノイア・グループ㈱・モティファイ㈱
分科会1「生産性向上とワーク・ライフ・バランスの両立」 キヤノン㈱
    「場所に捉われない働き方の実現に向けて」 日産自動車㈱
分科会2「65歳定年延長の理想と現実」 オリックス㈱
    「ダイバーシティの理想と現実」 ㈱ファミリーマート
分科会3「同一労働・同一賃金に関する企業対応」 渥美坂井法律事務所・外国法共同事業
    「先行企業に見るRPA導入の成果、悩み、解決策」 アビームコンサルティング㈱
特別講演「人生を再選択する 幸せになる勇気」 哲学者 岸見一郎 氏
 
中部経営品質フォーラム
  1. 日本経営品質賞受賞企業のトップの講演から、経営革新の取り組み・ヒントの情報提供
  2. 同賞受賞企業の現場リーダーもしくは推進者にもお越し頂き、経営革新推進の職場レベルでの具体的な取り組みを紹介
  3. 中部地域における経営品質向上活動の重要性、必要性を会員、非会員問わず幅広く認識して頂く場として開催
とき
2018年4月20日(金)
 
対象 経営トップ、役員、各部門責任者及び労組役員
参加費 会員・一般共に:3,240円
<主な内容>
「会社、顧客、社員、ビジネスパートナーの『四方よし』経営」 万協製薬㈱
「顧客接点における価値づくり」 ㈱カワムラモ-タース
全体コーディネーター:NPO法人茨城県経営品質協議会 理事 鬼澤慎人 氏
 
労組生産性大会
  1. 中部地方労組生産性会議の活動報告等を通して、その活動全般について会員労組の認識を高める場として開催
  2. 中部地域主要労組を中心とした委員長から、各労組が取り組む生産性運動についての発表、討議を通した実践的な労組生産性活動の理解
とき
2018年5月15日(火)
 
対象 労働組合幹部
参加費 会員:3,240円 ・ 一般:7,560円
<主な内容>
「変革時代の労組の課題」
パネリスト:愛知トヨタ労組、敷島製パン労組、新日鐵住金名古屋労組、デンソー労組
コーディネーター:㈱日本総合研究所 理事 山田久 氏

 
西日本生産性会議
  1. 西日本地区(中部、関西、中国、四国、九州)の生産性運動に関わる労使が一堂に会し、日本を代表するオピニオンリーダーに加え、西日本各地区から幅広い講師陣による情報提供
  2. 日本のあるべき姿や労使の課題、経営のあり方等について、労・使・学識者などの座談会による討議形式の情報提供
  3. 独自の経営戦略、アプローチにより成長を続ける中堅・中小企業経営者を招き、元気な企業のあり方について討議
とき
2018年7月26日(木)・27日(金) <神戸開催>
https://www.cpc.or.jp/cpc/files/libs/404/201810010948517370.pngパンフレット
 
お申し込みはこちら
対象 経営トップ・経営幹部・労組幹部
参加費 企業:50,760円 ・ 労組:30,240円 ・ 労使ペア:77,760円
<主な内容>
<神戸開催>
基調講演 「新たな価値を創出し続ける仕組み“和ノベーション”」 ㈱ローランド・ベルガー
基調討議 「今こそ『生産性』!新しい日本の創造へ」
 パネリスト:川崎重工業㈱、日本労働組合総連合会
 コーディネーター:慶應義塾大学 特任教授 樋口美雄 氏
第1討議 「働き方改革による個人と組織の生産性向上」
 パネリスト:カルビー㈱、サイボウズ㈱、村田製作所労組
 コーディネーター:法政大学 経営大学院イノベーション・マネジメント研究科教授 藤村博之 氏
第2討議 「元気企業の独自経営」
 パネリスト:㈱川六、㈱ハッピー、本多機工㈱
 コーディネーター:シンクタンク・ソフィアバンク 代表 藤沢久美 氏
特別講演 「ラグビーはすべての仲間を受入れる」 関西ラグビーフットボール協会
 
人と企業の活力化フォーラム
  1. 環境変化に着実に対応し、活力ある組織となるために、幅広い生産性の視点から先進性や独自性のある取り組みをされている経営者や各界で活躍のオピニオンリーダーの講演
  2. 中部地域の7地域(名古屋・三重・岐阜・豊橋・豊田・富山・石川)で会員、非会員問わず参加無料で開催し、生産性への理解を広く深め、中部地域経済全体の発展に寄与
  3. それぞれの地域の特性や必要性を踏まえた講師、プログラムの構成
とき
2018年10月9日(火)~ (全7回)
https://www.cpc.or.jp/cpc/files/libs/404/201810010948517370.pngパンフレット
 
お申し込みはこちら
対象 経営トップ、人事等各部門責任者及び労組役員
参加費 会員・一般共に: 無料
<主な内容>
「企業経営と企業統治」 JFEホールディングス㈱
「人口減少日本の未来」 ジャーナリスト 河合雅司 氏
 

一般財団法人中部生産性本部
〒460-0003
愛知県名古屋市中区錦2丁目15-15
TEL.052-221-1261
FAX.052-221-1265

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