本文へ移動

2022年度 第41回 中部IE大会

疾風勁草:苦境や厳しい試練にあるとき、その人の真の強さが分かるというたとえ。強い風の中に折れずにいる強い草の意。
オンラインでのご参加の方は、上記「視聴確認ページ」より、
  当日視聴予定の環境にて視聴可能かご確認の上、お申込みをお願いいたします。
  ユーザー名:livetest55
  パスワード:livetest55

拡がれ!次代を担うモノづくりの輪

 日本のモノづくりは、新型コロナウイルス感染症、地政学的リスクによる物価・資源の高騰等、出口の見えない様々な課題に直面しています。さらに、カーボンニュートラルの目標達成や持続可能な社会の実現に向け、スピード感を持って取り組んでいかなければなりません。
 生産現場においては、DXやIoT等の導入が進み、地道な改善活動で築き上げてきた現場に、デジタルなど新たな技術を活用させることでモノづくり力を強化するとともに、サスティナブルな工場運営にも取り組んでいかなければなりません。
 これらを実現するためには、自社のみならず、サプライチェーン全体の力を活かし、そこで働く一人ひとりが自身の業務や世代を越えて活躍し、強みをスパイラルアップさせ、新たなソリューションを創造していくことが必要です。
 困難や試練に直面したときこそ、自社の強みを見極め、しっかりと地に足を付け、モノづくりと向き合って、底力と真価を発揮するときであります。そのためには、次代を担っていく若手から、豊富な経験を有するシニア層まで、全ての働く人が躍動し、組織が躍動することで、これらの課題を克服していかなければなりません。
 そこで今年度の中部IE大会は「躍動する日本のモノづくり」~疾風に勁草を知る~をテーマに開催いたします。講演、分科会(事例紹介)、現場研修会を通して得る新たな気付きを自社の実務に活かして頂きたく存じます。

プログラム

<1日目>11/1(火)

《 挨拶
9:00~9:05
中部IE大会  大会会長
 中部IE協会     会長
 トヨタ自動車㈱ 元副社長  須藤 誠一
《 挨拶
9:05~9:10
中部IE大会  大会実行委員長
 中部IE協会             常任理事
 ㈱豊田自動織機  経営役員自動車事業部長  枡岡 一成
《 基調講演 》
9:15~10:15
「社会に新しい価値を、そして、幸せを」
 ~大容量蓄電池を用いたカーボンニュートラルの実現~

 日本ガイシ㈱  代表取締役会長  大島 卓 氏
日本ガイシは1919年の創立以来一貫してセラミック技術を育み、幅広い分野に応用し、新製品開発による事業多角化に挑戦し続けてきた。電力供給などの社会インフラを支え、地球環境を保全し、情報化社会の発展に貢献するなど、社会基盤の構築や人々の暮らしの向上に欠かせないナンバーワン、オンリーワンの製品を送り出し、グローバル社会の発展とともに成長してきた。今回は、その製品の一つで再生可能エネルギーの安定利用を促す大容量蓄電池(NAS®電池)を用いたカーボンニュートラル実現に向けた取り組みについてご紹介いただく。
《 特別講演 》
10:30~11:30
「“オレ流”のマネジメントとリーダーシップ」
 ~決断力と見守る力~

 元プロ野球選手/元中日ドラゴンズ監督  落合 博満 氏
現役時代は三冠王を3度獲得、引退後は、2004年に中日ドラゴンズの監督に就任。退任する2011年までの間、チームを4度のリーグ優勝、1度の日本一に導いた。“オレ流”という独自の自己管理法、チームマネジメント、リーダーシップ、人材育成の手法は、野球界のみならず、産業界からも注目を集めている。今回は、落合流 常勝チームの作り方について、豊富な経験を交えながらご紹介いただく。
11:30~12:45
 昼食・休憩
総合司会
 ㈱豊田自動織機  理事生産管理部部長  小野 和彦
《 分科会 》
■第1会場
■第2会場
「モノづくり」
12:45~13:45
「高みを目指し自主研活動の可能性を拡大する」
 ~RAV4単一車型
  生産工場の強みを活かした年輪を重ねた改善~

 ㈱豊田自動織機   TPS推進室室長  金子 拓也 氏
「DX時代のモノづくり・コトづくり」
 ~変化につよいモノづくりを支えるDX~

 古河電気工業㈱
 戦略本部デジタルイノベーションセンター
センター長  野村 剛彦 氏
更なるコンパクトな生産性の高い
  バンパー組付け工程の構築
 ~バンパー取付け位置
  設計変更による部品数とスペース低減~
ボデー物流の将来に向けたALL無人工程の構築
 ~2工場1受入れ・1小分けによる
  スペース改善と物流改革~
RAV4塗装ツートーン工法の効率化による出来高向上
 ~仲間を増やし根本対策に切り込んだ
  構造・工法の号口切り替え~
IoTによる見える化
AIによるインテリジェント化
DX基盤の整備:データベースと人材教育
「価値づくり」
14:00~15:00
「お客さまと共に目指す脱炭素社会の実現と
開発一体型ソリューションについて」
 ~モノづくりのプラットフォーム化に向けて~

 中部電力㈱  技術開発本部
  先端技術応用研究所副所長  古川 美喜男 氏
「水問題を構造からとらえ、解決に挑む」
 ~小規模分散型水循環システムにより水問題の解決~

 WOTA㈱  代表取締役CEO  前田 瑶介 氏
脱炭素に関する社会動向と中部電力グループの
  取り組み
お客さまともに目指す脱炭素化社会の実現
(省エネ・創エネ・活エネの三位一体活動)
お客さまの経営課題を解決する
  開発一体型ソリューションについて
世界・日本の水問題の構造
小規模分散型水循環システムとは
WOTAのこれまでの取り組みと、今後の展望
「人づくり」
「心づくり」
15:15~16:15
「“仕事力”と“人間力”を鍛えるヤマハ流モノ作り教育」
  ~海外工場の現場力をいかにして創り出すか~

 ヤマハ㈱  楽器・音響生産本部
   企画管理部企画グループ主幹  杉井 清久 氏
「デジタルを活用した、新しい人材育成」
 ~動画を通じて「自ら学ぶ」を後押し~

 教育系YouTuber  葉一 氏
研修が人を育てるのではない
  現場が人を育てるのだ
ナショナルスタッフによるナショナルスタッフの
  ための教育が現場に活力を生み出す
リモートで三現主義に沿った研修を実現するには
「教育」で最も大切にしていること
オンライン教育における伝え方、
  伝えることの難しさ
「自ら学ぶ」スイッチの入れ方
「夢づくり」
16:30~17:30
「実践!
エンジニアの目が輝くイノベーションの仕掛学」
 ~ヘトヘトからワクワクへの挑戦~

 京都大学経営管理大学院  客員教授
 オムロン㈱  イノベーション推進本部
        シニアアドバイザー  竹林 一 氏
「持続可能な宇宙環境の実現と令和時代の起業家精神」

 ㈱アストロスケールホールディングス
創業者兼CEO  岡田 光信 氏
エンジニアの「Will」を見つける
ワクワクする「世界観」を描くコツ
「仲間」を創ることの重要性
スペースデブリ(宇宙ごみ)問題とは
アストロスケールの解決策とは
令和時代の起業家精神とは
コーディネーター 
イビデン㈱  PKG事業本部生産統括部
設備管理部部長  西村 智宏
フタバ産業㈱  生産・物流管理部主査  下島 利勝
豊田合成㈱   生産管理部生産調査室主監    中 正司
ブラザー工業㈱
マシナリー事業技術部部長  寺倉 達雄

<2日目>11/2(水)

《 現場研修会 》


Aコース
㈱アイシン
新川衣浦工場

[アウトサイドハンドル]
「ハンドル商品の品質向上活動による生産体質強化」
 ~整流化と自工程完結で高い直行率が維持できる職場づくり~

 ㈱アイシン  新川衣浦工場衣浦製造室製造4課課長  近藤 昌也 氏
異物の無いクリーン環境に向けた良品条件管理(成形-塗装)
後工程流出不良ゼロを狙った標準作業と検査環境づくり(塗装-検査-組付)
成形~塗装~組付まで同期一貫ラインの確立

コーディネーター:新東工業㈱  ものづくり本部副本部長
             NPS推進グループマネージャー  坂田 大輔
Bコース
大同特殊鋼㈱
星崎工場

[特殊鋼鋼材、機能材料(ステンレス鋼、工具鋼、チタン、構造用鋼、溶接材料)]
「現場の『モノづくり力』を高める『人財育成・保全・可視化』」

 大同特殊鋼㈱  鋼材生産本部星崎工場・副工場長  林 琢文 氏
保全留学制度によるオペレーターの技能向上
保全効率化による、補修費削減、故障低減活動
稼働状態の見える化による生産性向上

コーディネーター:日本特殊陶業㈱  生産技術カンパニー生技統括部副部長  加藤 友聡
Cコース
大同プレーンベアリング㈱

[自動車用・産業用エンジン軸受]
「社内スマート工場の取り組み」
 ~IoTで変わるモノづくり~

 大同プレーンベアリング㈱  代表取締役社長  古川 智充 氏
IoTの活用で、社内の見える化を促進する
見える化の分析により、リードタイム、仕掛りを減らす
検査データ、品質管理のありたい姿の実現

コーディネーター:トヨタ紡織㈱  生産調査部主査  浅見 秀之
Dコース  オンライン開催 
㈱デンソー
高棚製作所

[AD&ADAS製品 ミリ波センサ]
※Automated Driving & Advanced Driver Assistance System
自動運転 & 高度運転支援システムの略
「次世代戦略製品の生準段階での造り込みとSCMの変革」

 ㈱デンソー  生産調査部生産調査室長  太田 好彦氏
納入物流
 ・適正オーダー数前提での1パレット運用を可能としたダイレクトパレタイズの取り組み
組付
 ・次期型製品GSP3における工程設計への取り組みと生産管理板を活用した可動率向上活動
調達/構内物流
 ・仕入先/客先と進めた検査レス化
 ・集荷作業の正常/異常の見える化(DX活用)

コーディネーター:ブラザー工業㈱  マシナリー事業技術部部長  寺倉 達雄
Eコース
トヨタ自動車㈱
堤工場

[完成車両 1L:プリウス、プリウスPHV、カローラセダン 2L:カムリ、カローラスポーツ、クラウン]
「100年に一度の大変革期を生き残るための競争力ある検査ラインを目指して」
 ~品質管理部でもできるTPSに基づいたシンプルスリムな検査ライン~

 トヨタ自動車㈱  高岡・堤品質管理部長  川畑 正名 氏
“原資を稼ぎ出せ!” 検査至上主義からの脱却と改善活動
“検査の理念は検査しないこと”品質管理部が取り組む自働化
“自らの手で創る!”「あるべき検査ラインづくり」を通した「人づくり」

コーディネーター:㈱ジェイテクト  生産調査部改革推進室主査
                   兼第3グループグループ長  藤富 俊幸
Fコース
㈱豊田自動織機
長草工場

[自動車 RAV4]
「高みを目指し自主研活動の可能性を拡大する」
 ~RAV4単一車型 生産工場の強みを活かした年輪を重ねた改善~

 ㈱豊田自動織機  製造部製造部長  小川 哲司 氏
更なるコンパクトな生産性の高いバンパー組付け工程の構築
 ~バンパー取付け位置 設計変更による部品数とスペース低減~
ボデー物流の将来に向けたALL無人工程の構築
 ~2工場1受入れ・1小分けによるスペース改善と物流改革~
RAV4塗装ツートーン工法の効率化による出来高向上
 ~仲間を増やし根本対策に切り込んだ構造・工法の号口切り替え~

コーディネーター:大同特殊鋼㈱  執行役員技術企画部長  杉江 郁夫
Gコース
㈱日特スパークテックWKS
二野工場

[スパークプラグ絶縁体]
「時代に沿った企業 (ものづくり) 戦略」
 ~更に働きやすい職場づくりへ本気でコウドウ(考動・口動・行動)~

 ㈱日特スパークテックWKS  可児製造本部二野製造部部長  森本 英克 氏
製造業を取巻く動向
環境を意識した工程改善
働きやすい職場への取り組み

コーディネーター:トヨタ車体㈱  ものづくり推進部部長  深田 正樹
Hコース
日本ガイシ㈱
小牧事業所

[大容量蓄電池(NAS®電池)]
「自動化・省人化を進めたオンリーワン電池のモノづくりへの挑戦」

 日本ガイシ㈱  E&I本部ES製造部長  北川 敏司 氏
現場力改善活動と省人化を反映した電池製造工程
セラミックス特有の焼成収縮制御と変形制御への挑戦
製品のトレーサビリティ管理

コーディネーター:大同メタル工業㈱  常務執行役員第5カンパニープレジデント
兼風車技術研究所長  平松 伸隆
Iコース
㈱ヤマハミュージックマニュファクチュアリング
豊岡工場

[管楽器全般(木管楽器、金管楽器、リコーダー等)]
「先進性、高い感性と匠による世界最高峰の楽器づくり」
 ~クラフトマンシップの継承と製造技術力~

 ㈱ヤマハミュージックマニュファクチュアリング    代表取締役社長    村松 慶一 氏
ヤマハにおけるモノづくりの特徴および強み
管楽器製造の特徴(クラフトマンシップ“匠”と機械化)
技能伝承への取り組み事例紹介

コーディネーター:小島プレス工業㈱  生産企画部部長  橋本 直樹
Jコース
リンナイ㈱
大口工場

[ガスコンロ、システムレンジ、食器洗い乾燥機]
「長期にわたり安定して利益を生み出す生産体制を目指して」
 ~部分最適から全体最適へのモノづくりへ再編~

 リンナイ㈱  大口工場工場長  梅村 武司 氏
モノの流れの整流化と最短化によるリードタイム短縮
モジュール化とデジタル化による最適モノづくり構築
商品物流の直送化と合理化による物流体制再編

コーディネーター:㈱東海理化  生産管理部部長  久野 剛司
現場研修会 ご参加にあたってのお願い事項
1. 集合場所・時間・スケジュール・持ち物(安全具)については、申込受付後、参加証とともに詳細書面でのご案内となります。
    Dコース視聴のご案内は、10/25(火)にお申込みのメールアドレスにご連絡いたします。
2. 基本スケジュールは、(1)会社概要説明・プレゼンテーション、(2)工場(現場)見学、(3)質疑応答となります。
3. 各コースに定員を設けております。なお、都合により人数の変更となる可能性があります。
4. マイカーでの来場はご遠慮願います。
5. 同業他社の参加はお断りする場合があります。
6. 昼食は各自でお済ませの上、ご集合ください。

開催要領

とき
2022/11/1(火)  9:00~17:30【講演/分科会】 
2022/11/2(水)13:30~16:00【現場研修会】
参加方法
■1日目 講演/分科会
①来場参加(名古屋国際会議場)
 〒456-0036 愛知県名古屋市熱田区熱田西町1-1 TEL:052-683-7711   ⇒アクセス
②オンライン参加
 …講演のライブ配信をリアルタイムにご聴講いただけます。
  ネットワーク環境があれば場所を問わず参加が可能です。
※①②共に講演者への質問が可能です。
※ご参加者の皆様には、大会終了後、アーカイブ配信をご利用いただけます。

■2日目 現場研修会
各受入先工場での開催(Dコースのみオンライン開催)
対象
モノづくりに関わるすべての方
参加費
■1日目のみ参加(講演/分科会)…29,700円
■1日目・2日目参加(講演/分科会+現場研修会)…31,900円

※1名につき:昼食代(1日目に来場参加される方)、消費税を含みます。
※来場参加・オンライン参加は同額となります。
※2日目(現場研修会)のみのお申込みはお受けしておりません。
お申込みに関する注意事項
申込締切日:2022/10/25(火)17:00

■1日目 講演/分科会
・新型コロナウイルス感染拡大の状況により、講演者が来場しないリモート講演となる場合や、来場参加を中止し、完全オンラインにて実施させていただく場合がございます。
・参加方法(来場参加またはオンライン参加)に変更がある場合は、必ず事務局までご連絡ください。
・来場参加は定員制となります。お申し込み段階で定員に達していた場合は、事務局よりご連絡させていただきます。

 <来場参加の方>
1日目[11/1(火) の分科会は、ご希望の会場(第1~2会場)のいずれか1つを必ずご選択ください。
・会場の移動は新型コロナウイルス感染拡大防止の観点からお断りいたしております。

 <オンライン参加の方>
1日目の分科会は、どの講演も自由にご聴講いただけます。

■2日目 現場研修会
現場研修会は、希望コース(A~J)を第3希望までご選択ください。
 ご参加を希望されない場合は、「不参加」をご選択ください。
 なお、各コース定員に達した時点で受付終了とさせていただきます。
・現場研修会へお申込みの皆様には、当日の集合場所(視聴方法)、時間、スケジュールを記載した
 コース案内をご送付いたします。
・新型コロナウイルス感染拡大の状況により、中止となる可能性がございます。
 中止の場合、オンラインでの開催もございません。(Dコースを除く)
・同業者の方々のご参加をお断りする場合がございます。

■その他
・申込受付後、ご登録いただいたメールアドレスに「受付確認メール」が届きます。
 受付確認メールの内容は必ずご確認をお願いいたします。
 併せて代表申込者(各申込の1番目の方)宛に請求書・参加証(現場研修会を希望された方はコース案内)を
 人数分送付いたします。
・参加費は請求書に記載の期日までに指定の銀行口座へお振込み願います。
 振込手数料はお客様にてご負担ください。
・お申し込みいただいた方は、本大会終了後1週間に限り、アーカイブ配信でもご覧いただけます。
 (許可をいただいた講演者のみ)
・10/26(水)以降のキャンセルは、参加費を返金いたしかねますので、代理の方をご派遣願います。
 また、当日欠席の場合も同様の扱いとさせていただきます。
ご参加に関する注意事項
下記事項をご確認、同意の上、お申込みをお願いいたします。
■ご参加に伴う注意事項、来場参加・オンライン参加について
講演の録画、録音、配布資料記載事項の無断転載、オンライン参加の場合は画面撮影、画面キャプチャー、SNSなどへの掲載を固くお断りいたします。その様な行為が発覚いたしました場合、事務局より削除を要請し、損害賠償を請求させていただきます。

■講演/分科会に来場参加の方
・当日の朝、体温測定の上、ご来場いただきますようお願いいたします。
・発熱、咳、全身倦怠感などの症状がある場合は、体調を最優先していただき、ご参加をお控えください。
・セミナー会場入室時は、手指消毒をお願いいたします。
・マスクを常時ご着用ください。不織布マスクを推奨いたします。
・セミナー開催日より過去2週間以内に新型コロナウイルス感染症で陽性とされた方との濃厚接触がある場合、
 またこれによりPCR検査を受けられた方でその結果が陰性であった場合においても、陽性とされた方との
 最終接触日より7日間(最終接触日を0日とする)は、セミナー会場へのご参加はお控えください。
・必要に応じて、氏名や連絡先等が保健所等公的機関に提供される場合がございますので、ご了承願います。
※喫煙は屋外の指定場所でお願いいたします。館内は禁煙です。

■講演/分科会及び現場研修会Dコースにオンライン参加の方
・視聴に必要なID・パスワード等はお申し込みいただいたご本人様(また本人の代理で視聴される方)のみ
 有効です。第三者への転送にはご遠慮ください。
・当方に起因しないシステムトラブルにより画像・音声に乱れが生じた場合については、再送信や返金は
 いたしかねますので、あらかじめご了承ください。(視聴確認ページでの試聴の上、お申し込み願います)
ご視聴は1申込みにつき1名様でお願いいたします。
 社内のネットワーク負荷軽減のため、会議室で投影し視聴することもできますが、その際は視聴人数分の
 お申し込みをお願いいたします。
・オンライン参加に伴い発生する通信料はお客様負担となります。
本注意事項については、代理参加となった場合は、代理参加者に自動的に適用されます。 

■現場研修会にご参加の方
・当日の集合場所・場所・ドレスコード(安全具含む)等の詳細については、
 参加コース確定後に参加証とともにお送りいたします。
当日は、指定のドレスコード(安全具の持参を含む)にてご参加ください

問い合わせ先:広瀬・村田・上田・吉村  TEL:052-221-1261

アクセス <1日目 11/1(火)>

〒456-0036 愛知県名古屋市熱田区熱田西町1-1 TEL:052-683-7711
オンラインでのご参加の方は、上記「視聴確認ページ」より、
  当日視聴予定の環境にて視聴可能かご確認の上、お申込みをお願いいたします。
  ユーザー名:livetest55
  パスワード:livetest55
TOPへ戻る