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海外視察団

2019年度 中部IE欧米視察団 ※募集終了

開催日

2019/4/9(火)~20(土)

テーマ

大変革時代に打ち勝つ日本のモノづくり~欧州伝統社会で起きている第4次産業革命に学ぶ~

趣旨

今、我々製造業を取り巻く環境は、深刻な人手不足に加え、新しいテクノロジーの台頭により、データを介して機械、技術、人などさまざまなものがつながる社会の到来という、大変革期を迎えている。我々は従来の延長線上での業務推進ではなく、自らが描きだす未来のあるべき姿に向け、時代を先読みし変化に柔軟に対応することでイニシアチブを取らなければなりません。それらを実現するために現場力を磨き続けると共に、急速な変化に適合し、変化を作り出していく人材を育成していかねばなりません。
そこで本年の第48回 中部IE欧米視察団は、『大変革時代に打ち勝つ日本のモノづくり』~欧州伝統社会で起きている第4次産業革命に学ぶ~とテーマを設け、長い歴史を守りつつも新たな事業、製品開発、技術や生産革新、またそれらを可能にする人づくりに挑戦している欧州企業を訪問し、今後の我々の進むべき方向性を考察します。

訪問国

エストニア・スイス・ドイツ

参加費

約1,890,000円(事前・事後研修会費を含む)
Webからのお申込みは受け付けておりません。
詳しいお問い合わせは中部IE協会 事務局までご連絡ください。

2019年度 中部IE欧米視察団 報告会 ※募集終了

開催日

8/7(水)

趣旨

調査研究テーマに基づき、現地現物で調査を行った結果について、具体的事例を交え報告します。

参加費

会員 無料・一般 10,800円(税込8%)

2019年度 中部IEアジア視察団 ※募集終了

開催日

9/3(火)~11(水)

テーマ

中国イノベーション“スピード”の本質を探る ~ 日本企業が目指すべき方向性 ~

趣旨

中国では、2015年に「中国製造2025」を発表後、製造業の高度化を目指し様々な大規模プロジェクトを進めています。その変化のスピードは凄まじく、急速に勢いを増す中国の技術革新。今や世界のモノづくり大国の1つへと発展を遂げようとしています。今回の視察団では、「中国イノベーション〝スピード"の本質を探る」~日本企業が目指すべき方向性~をテーマに最先端の「スマートシティ」構想のもとAI(人口知能)や自動運転等の技術を用いることで、環境に配慮した過去に例を見ない完全なるイノベーション都市として実証実験を進める北京・雄安新区(習近平国家主席が特に力を入れる国家戦略特区)と、自動車に対する最新技術の研究、特に自動運転などの研究が盛んな上海を訪問し、猛スピードで加速する中国の最先端の技術力やイノベーションを生み出す土壌、そして、それを実現するための人材育成と確保について探求します。

訪問国

中国(北京・雄安新区、上海)

参加費

約880,000円(事前・事後研修会費を含む)
Webからのお申込みは受け付けておりません。
詳しいお問い合わせは中部IE協会 事務局までご連絡ください。

2019年度 中部IEアジア視察団 報告会 ※募集終了

開催日

12/10(火)

趣旨

調査研究テーマに基づき、現地現物で調査を行った結果について、具体的事例を交え報告します。

参加費

会員 無料・一般 11,000円(税込10%)
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